3S株式会社 代表取締役 廣川拓馬
CEO

3S株式会社 代表取締役

廣川 拓馬

「作れるけど、売れない」を解決する。

Career

一級建築士から、メーカーの販売パートナーへ

—近畿大学 卒業
2010〜建設会社で設計を10年。商業施設、震災の支援、東京オリンピック関連に関わる。一級建築士・設備設計一級建築士
2020独立。民泊を始める予定がコロナで白紙に。メーカーの総代理店事業に出会う
2020.113S株式会社 設立
2020〜海外メーカーの総代理店として、2年で10以上のブランドを0から立ち上げ。クラウドファンディングで自社商品累計1億8,000万円超。WEB販売だけでなく、店舗への卸、事業売却(CROSSPUTT)まで経験
現在日本のメーカーのコンサルティング・WEB運用代行が中心。自社ブランドも複数運営
Why

なぜ、メーカーの「売る」をやっているのか

独立してからは、海外メーカーの総代理店をしていました。
2年で10以上のブランドを、0から立ち上げました。
WEBで売るだけでなく、店舗への卸も、ブランドの売却も経験しました。
全部、自分の会社で、自分のお金で試したことです。

日本のメーカーと組むようになって、分かったことがあります。
何十年もかけて磨いた技術がある。いい商品も作れる。でも、売り方が分からない。
大手の下請けの仕事は減っている。自社ブランドを作ってみたが、月に数万円しか売れない。
モールで売れている会社も、手数料と広告費に利益が消えて、お客様が誰なのかも分からない。

そういう会社が、日本中にあります。
放っておけば、技術も、その土地の文化も、一緒に消えます。

AIの時代、機能や価格の差はどんどん小さくなります。
最後に残る差は、人と、文化と、歴史です。
それは、大手より、町工場や地方のメーカーの方がずっと持っています。

そういう会社の商品が、売れるようになる。
その仕組みを作るのが、私の仕事です。

Promise

4つの約束

01

報酬は、成果に連動させる

固定費だけの契約にはしません。売れるほど3Sの報酬も増える形にして、メーカーと同じ船に乗ります。

02

自分たちで試したことしか、勧めない

3Sは自社でブランドを運営しています。10以上のブランドを自分で立ち上げ、売り、売却まで経験しました。そこでうまくいったやり方をクライアントに使います。自分でやっていないことは、人に勧めません。

03

お客様は、自社に貯める

モールは入口。ファンを貯める場所は自社サイトに置きます。買ってくれた人の連絡先が残れば、広告に頼らなくても次が売れる。ARKTで、この形を自分で証明しました。

04

中途半端に関わらない

やるなら運用まで全部。それ以外はコンサルとして設計に徹する。「少しだけ手伝う」はしません。

Media

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